11月2(火)第7回天神蔵寄席は恒例となりました”三遊亭鳳楽独演会”、今年で6回目となる今回は約2時間師匠の話芸を楽しみ、お開き後は師匠を交えて天神蔵仕込みの地ビールと日本酒、秋の味覚をご堪能いただく会となりました。

会費は今年から落語のみ3000円、落語と軽食付き5500円の2タイプをご用意いたしました。お酒は蔵乃月と地ビール、お食事はワンディッシュと温かい料理など、すっかり秋めいた明治蔵でお楽しみいただきました。
第1部はお酒の噺。休憩をはさみまして第2部は人情噺で明治蔵の2Fはあふれんばかりの笑い声がわきおこりました。
133名様ものお客様がお集まりいただきました会は席を替え、1階へ。お一人づつのお料理のほか、温かい料理、鰻ちらしなどを召し上がっていただきました。
着替えた鳳楽師匠が席をまわり、ファンとの交流会となりました。お酒もいっそう美味しく感じられます。
 
お帰りの際には新発売となりました料理酒(見本300ml)をお持ちいただきました。

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